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魚(冷凍アジ)干物の『湯煮』:煮る温度が旨さへ影響するか検証。

干物の「湯煮」を作る際に、お湯の温度を沸騰(100℃)と沸騰前(80~90℃)で作り分けをして、美味しさに違いが出るか、食べ比べをして検証します。

冷凍干物の焼き方(フライパン編)&干物で作る混ぜご飯レシピ

冷凍干物のフライパンでの焼き方と干物で作る混ぜご飯をご紹介します。

越前かに職人甲羅組 「高級干物セット5種」取り寄せレビュー(口コミ)

楽天やYahooの海産物ジャンルで常に上位ランキングを誇る「越前かに職人甲羅組(DENSHOKU)」。甲羅組さんより人気商品の1つ「高級干物セット5種」 を取り寄せましたので、レポートします。

冷凍干物(ホッケ)で簡単アクアパッツア! 作り方(レシピ付き)

今回は、干物で作るアクアパッツアの作り方をご紹介します。生魚で作るイメージのアクアパッツアですが、干物でも美味しく頂けます。アクアパッツアに干物を使うメリットもご紹介します。

冷凍干物サバを【炙り】と【湯煮】にして比較した。美味しいのは?

今回は、冷凍干物のサバを「炙り」と「湯煮」に作り分け、その味を比較します。どういう違いがあって、どちらが美味しいのでしょうか?

「魚食革命 津本式 究極の血抜き(完全版)」ってどんな本?オススメする理由。

今回は2020年1月に初版された『魚食革命 津本式 究極の血抜き【完全版】』をご紹介します。どんな本なのでしょう?

スーパーで購入したカマスに津本式血抜きが出来るか実験

津本式の仕立方法(究極の血抜き)が家庭料理に適用できるか、種々実験をしています。家庭で実用出来ないかについて、試行錯誤しているところです。

夏にピッタリ【カマスの幽庵焼き丼】幽庵焼きを丼モノへ!のご提案

今回は、幽庵焼きの私流アレンジ料理。『幽庵焼き丼』をご紹介します。酢飯と合わせるとサッパリ食べやすく、夏にピッタリ。焼き物のパリパリ感も残して、爽やかさを追求します。いつもの幽庵焼きを、丼もので頂くご提案です。

都道府県のシンボル魚(県魚)って知ってる?地域にゆかりのある魚。

全国の各都道府県は、市民に親しまれ、その地域を代表する木や花、鳥、魚、獣、蝶をシンボルとして指定しています。今回は、各都道府県のシンボルとして指定されている「魚」は何か?をその理由と共にまとめました。

『梅雨イサキ』を炙り刺身(焼き霜造り)で頂く!(津本式失敗談付き)

6~7月に産卵期を迎えるイサキは、特に『梅雨イサキ』と呼ばれ、最も美味しい時期と言われています。梅雨頃のイサキは、腹に真子や白子を抱えていても、その身まで美味しい魚です。旬のイサキは、是非食べてもらいたい逸品です。

【包丁の鏡面仕上げ】手作業2時間でどこまで出来るか検証

今回は、包丁の鏡面仕上げのお話です。鋼(ハガネ)の包丁に対して約2時間の研磨作業を行うと、どの程度の効果が得られるかを検証しました。

香りを楽しむ料理【土鍋の鮎飯】レシピ/子供も食べれるアレンジを。

鮎(アユ)の季節がやって来ました。一口に鮎と言っても、この時期に魚市場に行けば、産地が異なる、よ~く見るとそれぞれに特徴がある鮎が並べられています。今回は、鮎飯で頂きます。

包丁研ぎ【仕上砥石】を使えば世界が変わる(シャプトン・刃の黒幕)

ご自宅の包丁の切れ味をワンランクアップさせる『仕上げ砥石』をご紹介します。ご家庭に1つと奨励される『中仕上げ砥石』の他に、『仕上げ砥石』を使えば、世界が変わるというお話です。

鯵(アジ)を使う魚肉の豆腐ハンバーグ 作り方(レシピ)

お肉を使った豆腐ハンバーグって美味しいですよね。お肉だけで頂くよりもアッサリして、ヘルシー。気分によってはテリヤキなんかのアレンジも。そして何より、かさ増し料理なので、お財布に優しい。 そんな豆腐ハンバーグですが、魚で作ることも可能です。特…

侮るなかれ養殖真鯛!提案レシピは鯛しゃぶ(刺身)&鯛飯おにぎり!

今回は、長崎県佐世保市から取り寄せた養殖真鯛を頂きます! と意気込みましたが、その前に、鯛についてちょっとだけお遊びを。 お魚クイズです。宜しければチャレンジしてみて下さい。 【問題】次の5つの中で、仲間外れの鯛はどれでしょう? 黄鯛(キダイ…